長谷川新聞店マスタープランWS②

「木を見て 森を見ず」から「木を見て 森を見る」へ


オーナーや経営者は、木も見るし森も見ますが、スタッフさんはその人によりけりかもしれません。同じメニューを毎日こなすだけの仕事になってしまい、そもそも何のためにやっている仕事か分からなかったり。

目の前のことにとらわれて、全体に目がいかなくなる。




ではなくて、全体をとらえたうえで目の前のことをする。

そのためのワークです、今日はビジョン『長谷川新聞店が10年後どうなってたら良いか』まですすみました。皆さんこなれて来てWorkがすいすい進みます。