長谷川新聞店WS

おかげさまで「生活サポート事業」は順調に進んでいるようです。


次のプロジェクトは、長谷川新聞店のマスタープランをスタッフ中心に、約半年間をかけてつくっていきます。会社のオーナーが描いているマスタープランとは別に、スタッフが描く会社のマスタープランです。